2010.05.05 Wednesday
オープンキャンパス出演情報
京都芸術センター開設10周年記念事業「オープンキャンパス」
期 間:2010年5月3日(月・祝)〜5日(水・祝)
会 場:京都芸術センター内各所
料 金:無料(一部要事前申込)
主 催:京都芸術センター
10周年記念事業の最後をかざる「オープンキャンパス」。
京都芸術センターの「建物」、そこに集まる「人」、10年間の「歴史」の3つを大きな軸にして、館内ツアー、パフォーマンス、アーカイブ展示など、さまざまな角度から京都芸術センターを紹介します。
京都芸術センターの“これまで”と“いま”をたくさんの人に見て、知っていただくオープンキャンパスです。
2010年4月に開設10周年を迎えた京都芸術センターは、さまざまな記念事業を開催してきました。「オープンキャンパス」は、この10周年記念事業のしめくくりに、京都芸術センターの“これまで”と“いま”をたくさんの人に見て、知ってもうらおうと企画されたものです。京都芸術センターの「建物」、そこに集まる「人」、10年間の「歴史」の3つを大きな軸にして、館内ツアー、パフォーマンス、アーカイブ展示など、さまざまな角度から京都芸術センターを紹介します。「オープンキャンパス」という名前は、京都芸術センターの建物が旧明倫小学校だったことに由来します。みなさんにとって、この「オープンキャンパス」が、京都芸術センターの“これから”に関わるきっかけとなることを願い、開催します。
オープンキャンパス[1時間目]制作室の時間
[1時間目] 制作室の時間
館内には12室の「制作室」と呼ばれるスタジオがあります。関西で活動する劇団やダンスカンパニーのほか、さまざまなジャンルのアーティストが日々創作活動に取り組んでいます。かれらの活動の一端を「ショーケース」と「オープンスタジオ」で紹介します。
※入場・参加はすべて無料です。
1−1 ショーケース
5月4日
13:00−14:30 二口大学「役者の落語」
MAG♪あゆ[パーカッション・デュオ]
19:00−19:40 京都の暑い夏presents―チョン・ヨンドゥ「for ”between”」[ダンス]
5月5日
13:00−14:30 SUGAR & salts『敗北の王』 [ダンス]
きたまり『女生徒』[ダンス]
19:00−20:30 てんこもり堂『紙風船』(作・岸田國士)[演劇]
垣尾優 & 宮北裕美『Emergency Stairs』[ダンス]
会場:フリースペース
1−2 オープンスタジオ
今まさに制作室において創作活動に取り組んでいるアーティストが、自分たちの制作現場・稽古風景をみなさんにお見せします。といっても見せ方はさまざま。表現者の身近な姿を見ることができるはず。
5月3日14:00−16:00 村川拓也 明倫ワークショップ「演劇をはじめる―演出論1」
会場:制作室8 定員:10名 ※要事前申込
ワークショップお申込みはこちらへ
5月4日 18:00−19:30 ルドルフ「『授業』公開稽古」
会場:ギャラリー南 関連展覧会『舞台裏−物語へようこそ−』
18:00−20:00 悪い芝居「オープンスタジオ」
会場:制作室1
5月5日 12:00−20:00 澤姥一 映像インスタレーション
「ある芸術的対話のふたつの形式」
会場:制作室4
※プログラムの内容・時間は変更となる場合があります。
いつもお世話になっています、芸術センター10周年とのことで、ひとつ踊らせて頂きます。
きたまり精神誠意でイマドキなダンスを踊る【女生徒】します。横浜以来なので、練習しなきゃ。5日の13:00〜14:30の間にフリースペースで20分ぐらいですが。今回はアウェーじゃないので、少しホームグランドバージョン要素入れるかもしれないです。
あと、4日は18:00〜20:00の悪い芝居オープンスタジオ。制作室①にももちろん参加します。逃げないわよ。稽古場見学にて荒削りな芝居をするきたまりに喝を入れて下さい。ああ、どきもぎ。
期 間:2010年5月3日(月・祝)〜5日(水・祝)
会 場:京都芸術センター内各所
料 金:無料(一部要事前申込)
主 催:京都芸術センター
10周年記念事業の最後をかざる「オープンキャンパス」。
京都芸術センターの「建物」、そこに集まる「人」、10年間の「歴史」の3つを大きな軸にして、館内ツアー、パフォーマンス、アーカイブ展示など、さまざまな角度から京都芸術センターを紹介します。
京都芸術センターの“これまで”と“いま”をたくさんの人に見て、知っていただくオープンキャンパスです。
2010年4月に開設10周年を迎えた京都芸術センターは、さまざまな記念事業を開催してきました。「オープンキャンパス」は、この10周年記念事業のしめくくりに、京都芸術センターの“これまで”と“いま”をたくさんの人に見て、知ってもうらおうと企画されたものです。京都芸術センターの「建物」、そこに集まる「人」、10年間の「歴史」の3つを大きな軸にして、館内ツアー、パフォーマンス、アーカイブ展示など、さまざまな角度から京都芸術センターを紹介します。「オープンキャンパス」という名前は、京都芸術センターの建物が旧明倫小学校だったことに由来します。みなさんにとって、この「オープンキャンパス」が、京都芸術センターの“これから”に関わるきっかけとなることを願い、開催します。
オープンキャンパス[1時間目]制作室の時間
[1時間目] 制作室の時間
館内には12室の「制作室」と呼ばれるスタジオがあります。関西で活動する劇団やダンスカンパニーのほか、さまざまなジャンルのアーティストが日々創作活動に取り組んでいます。かれらの活動の一端を「ショーケース」と「オープンスタジオ」で紹介します。
※入場・参加はすべて無料です。
1−1 ショーケース
5月4日
13:00−14:30 二口大学「役者の落語」
MAG♪あゆ[パーカッション・デュオ]
19:00−19:40 京都の暑い夏presents―チョン・ヨンドゥ「for ”between”」[ダンス]
5月5日
13:00−14:30 SUGAR & salts『敗北の王』 [ダンス]
きたまり『女生徒』[ダンス]
19:00−20:30 てんこもり堂『紙風船』(作・岸田國士)[演劇]
垣尾優 & 宮北裕美『Emergency Stairs』[ダンス]
会場:フリースペース
1−2 オープンスタジオ
今まさに制作室において創作活動に取り組んでいるアーティストが、自分たちの制作現場・稽古風景をみなさんにお見せします。といっても見せ方はさまざま。表現者の身近な姿を見ることができるはず。
5月3日14:00−16:00 村川拓也 明倫ワークショップ「演劇をはじめる―演出論1」
会場:制作室8 定員:10名 ※要事前申込
ワークショップお申込みはこちらへ
5月4日 18:00−19:30 ルドルフ「『授業』公開稽古」
会場:ギャラリー南 関連展覧会『舞台裏−物語へようこそ−』
18:00−20:00 悪い芝居「オープンスタジオ」
会場:制作室1
5月5日 12:00−20:00 澤姥一 映像インスタレーション
「ある芸術的対話のふたつの形式」
会場:制作室4
※プログラムの内容・時間は変更となる場合があります。
いつもお世話になっています、芸術センター10周年とのことで、ひとつ踊らせて頂きます。
きたまり精神誠意でイマドキなダンスを踊る【女生徒】します。横浜以来なので、練習しなきゃ。5日の13:00〜14:30の間にフリースペースで20分ぐらいですが。今回はアウェーじゃないので、少しホームグランドバージョン要素入れるかもしれないです。
あと、4日は18:00〜20:00の悪い芝居オープンスタジオ。制作室①にももちろん参加します。逃げないわよ。稽古場見学にて荒削りな芝居をするきたまりに喝を入れて下さい。ああ、どきもぎ。